相中祭のプログラムの一つ「表現タイム」は、全校を縦割り3コースに分けて、演劇・音楽・ダンスなどのステージ発表をやります。
夏休み前から既に表現タイムの準備が始まっており、それぞれのコースで活動しています。
まず、生徒はそれぞれのコースで何をやるか?3年生を中心に話し合います。
アイディアづくりには一人一台端末を使い、調べるなど1・2年生も3年生の指示に従い、情報を収集します。
まず、生徒はそれぞれのコースで何をやるか?3年生を中心に話し合います。
アイディアづくりには一人一台端末を使い、調べるなど1・2年生も3年生の指示に従い、情報を収集します。
演劇コースでは、いくつかの物語をやるようで、台本の確認や役割を話し合っていました。
音楽コースでは、楽器演奏のための選曲や役割分担などを話し合っていました。
パフォーマンスコースでは、ダンスを考えたり、他の出し物の計画をしたりしていました。
活動回数が少ないので、本格的な準備や練習に入っていませんが、計画・準備が大事なので、3年生を中心に、より良いものを目指した活動にしてほしいと思います。
※表現タイムについても途中の様子を今後お知らせしていきます。