弘前市教育委員会が主体となって、市内小中学校では、週一回フッ化物洗口をやっています。
フッ化物洗口を始める理由として、 市内児童生徒のむし歯は減少傾向にありますが、依然として全国平均から見ると、かなり多い状況であることから、むし歯の予防は歯を失うリスクを減少させ、将来の健康に貢献するということで、弘前市歯科医師会と連携して行うことになりました。
本校でも、毎週水曜日の朝に実施しています。
歯は一生涯のパートナーです。自分でもしっかり管理しましょう。
5月20日(水)に、札幌市立月寒中学校3年生60名が、修学旅行の活動として本校を訪れ、相中生と交流をしました。 そして、このたび月寒中学校から生徒の感想やお礼を綴った手紙が送られてきました。 月寒中学校の生徒皆さん一人一人の楽しかった感想や相中生への感謝の気持ちが綴られており、...
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